あまり大きな声でお話する内容ではないのかもしれないが、私、P.K.サンジュンが “ヤツ” の存在に気付いたのは20年ほど前だっただろうか。くしゃみをした時、また「オエッ」とえずいたときなどに稀に口からポロリと小さな小さな […]